「ブックオフで買いました」は寂しいですけど(もう慣れましたが)、いつかの「ブックオフで読破しました」は通り越して笑いました。 Twitter / shigeno_naoki (via toronei)

(highlandvalleyから)

やあオネーチャン、喫茶店で仕事をするのは止めないが「社外持ち出し禁止」「会社名」のステッカーに加えてWindowsXPってのはすごい光景だぞ。 Twitter / tomoya_shibata (via rpm99)

(highlandvalleyから)

「入籍」という言葉は使わないように、とわが校閲グループからの指摘です。「入籍」は「婚姻届を出す」にしましょう、と。現在は新しい戸籍を編製するので「入籍」と書くと誤用になるからです。なるほど~。日々是勉強です。 http://t.co/E7iyXt7KZO Twitter / pinpinkiri (via gearmann)

(mikanaから)

bgnori:

https://twitter.com/rironriron/status/492348414902824960

[修正版]:【検証】FUJIYAMAの定員は28名、ゲノムの情報量にして21GBを3分36秒で運ぶ。実効スループットは97.2MB/s = 777.8Mbps。一方、auのLTEは最大で150Mbps。従って明らかに不当広告である。 pic.twitter.com/zoETeU9yRQ

bgnori:

https://twitter.com/rironriron/status/492348414902824960

[修正版]:【検証】FUJIYAMAの定員は28名、ゲノムの情報量にして21GBを3分36秒で運ぶ。実効スループットは97.2MB/s = 777.8Mbps。一方、auのLTEは最大で150Mbps。従って明らかに不当広告である。 pic.twitter.com/zoETeU9yRQ

(highlandvalleyから)

NHKで「プロジェクトX」という人気番組があった。そこで紹介されるプロジェクトは、ほとんどすべてが突貫工事と長時間労働のドラマだった。視聴者に、あたかも、突貫工事と長時間労働こそが素晴らしい製品を生み出すかの誤解を与えるものであった。 あの番組を見て違和感を覚えたエンジニアは多いはずだ。私が駆け出しのエンジニアの頃上司から受けたアドバイスは、あのような番組を真に受けるなということだった。 読むために生まれ: 若いエンジニアへ (via ingurimonguri)

(highlandvalleyから)

長男の遠足だか社会見学だかがあって、使い捨てカメラが推奨だったようで自分で買ってきた。長男はフィルムカメラについて知っているが、次男はデジタルカメラしか知らない。

次男:「おにいちゃん、このカメラ画面ないじゃん」
長男:「画面じゃなくて、ここから覗くの」
次男:「あれー、ちっちゃいなー、ズームはどこ?」
長男:「これはズームないの」
次男:「撮ったヤツはどうやって見るの?」
長男:「現像ってのが必要だから、すぐには見られない」
次男:「えええーっ、そしたらうまく撮れたかどうかわかんないじゃん」
長男:「うん、わかんないよ。全部撮り終わってから現像する」
次男:「不便だなー。帰ってきてからパソコンでゲンゾーするの?」
長男:「お店に出すんだよ」
次男:「ええええーっ、自分で出来ないのー? なんだそれ」

現在と未来におけるフィルムカメラの立場はきびしいな。

非デジタル・カメラ - 檜山正幸のキマイラ飼育記 (via openarms)

(highlandvalleyから)